室内清掃 不用品回収ECOでご相談いただける清掃箇所と、それぞれの作業範囲をご案内します。
居室・リビングの清掃
リビングや寝室、子ども部屋など、お部屋全体のほこり取りと拭き掃除を行います。
居室・リビング・寝室・和室など
照明器具の外側・棚の上・窓枠・ドア・スイッチまわりなどのほこり取りと拭き掃除、床の掃除機がけと拭き掃除
壁紙・畳・襖・障子の張り替えや補修、家具の中の整理、高所で足場が必要な場所
家具の移動が多い場合、汚れの程度が著しい場合、ワックスがけなどを追加でご依頼いただく場合

玄関・廊下の清掃
玄関のたたき、靴箱の外側、廊下の床や巾木(壁の下の部分)の汚れを清掃します。
玄関のたたき・玄関ドアの内側・靴箱の外側・廊下
たたきの砂ぼこりや泥汚れの除去と拭き掃除、廊下の掃除機がけと拭き掃除、巾木やドアの拭き掃除
靴箱の中の整理、玄関ドアや床材の補修、共用部(マンションの廊下など)
汚れの程度が著しい場合、靴箱の中の清掃を追加でご依頼いただく場合

あわせてご相談いただける作業

清掃後のフローリングなどにワックスをかけます。床材によってはワックスがけに向かないものがあるため、現地で床材を確認してご説明します。

ベランダの床や手すりの汚れを清掃します。排水口の詰まりの解消や、建物の修理は含みません。

月に1回から数回など、定期的な清掃のご相談も承ります。頻度と清掃箇所は、ご希望を伺って決めます。

清掃の前に不要な家具・家電を運び出したい場合は、不用品回収ECOとしてあわせてご相談いただけます。
これらの作業は追加でのご依頼となり、費用はお見積りの際にご説明します。
清掃の進め方と方針
- 01清掃箇所と気になる汚れを、事前に確認します
どの場所をどこまで清掃するか、特に気になっている汚れはどこかを、お見積りの段階でご依頼者さまと確認します。
- 02設備や建材の素材・劣化・傷を確認します
作業前に、設備や床・壁の素材、すでにある傷や劣化の有無を確認します。気になる点があれば、作業前にお伝えします。
- 03素材と汚れに合わせて、洗剤と道具を選びます
同じ汚れでも、素材によって使える洗剤や道具が異なります。素材を傷めないよう、場所ごとに洗剤と道具を使い分けます。
- 04必要に応じて、家具や周辺設備を養生します
洗剤や水が飛ぶおそれのある場所、作業で触れる家具や設備は、必要に応じてシートなどで養生してから作業します。
- 05家具や私物を動かす場合は、事前に確認します
清掃のために家具や私物を移動する必要がある場合は、事前にご依頼者さまに確認します。貴重品や壊れやすい物は、作業前に移動をお願いすることがあります。
- 06落とせる汚れと、清掃では改善が難しい状態をご説明します
汚れには、清掃で落とせるものと、変色・傷・腐食・素材の劣化など清掃では改善が難しいものがあります。見込みを事前にご説明します。
- 07作業後に、清掃箇所と仕上がりを一緒に確認します
作業の最後に、清掃した箇所と仕上がりをご依頼者さまと確認します。気になる点があれば、その場でお申し付けください。
室内清掃のご相談・お見積りのご依頼
電話で室内清掃を相談する050-8889-5643タップで発信しますお問い合わせフォームへLINEで相談する現地見積もりは無料です。一か所だけの清掃も、お部屋全体の清掃もご相談いただけます。









